欅坂46のセンターが平手友梨奈である4つの理由と魅力とは?

どうも、欅団長です。

欅坂46のセンターについて語っていきたいと思います。

欅坂46のセンターといえば、ご存知「平手友梨奈」です。

あだ名は、てち、てっちゃん、になります。平手友梨奈は、現在4作連続センターに選ばれております。彼女の魅力について欅団長だけが語れる魅力を語っていきたいと思います。

 

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ダンススキルと表現力

まず、最初にあげたいのはダンススキルと表現力だろう。もともとは未経験だったようだが、バスケットボールをやっていたこともあり、運動神経は抜群なようだ。

 

そして、持ち前のセンスがあり、ダンスも演技もこなす力があるが、それ以上に欅坂で「いままでの自分を変えたい」という思いが強いのが大きいと思う。

 

 

凛としている

不協和音(TYPE-A)(DVD付)

彼女の佇まいはそこにいるだけで凛としている。なかなか言語化するのは難しいが、この表現が僕の頭のなかには浮かんできました。


特に真顔でいる時に、凛とした雰囲気がでていて、この雰囲気はなかなかだせないので気になる。

 

時折みせる狂気がある

4thシングルで特に感じるが彼女の目線に「狂気」を感じるぐらいぞくぞくした。

これは、FANの間にも話題になっているかと思うが、「僕は嫌だ」のセリフがまさに平手の心境そのものである。そこに、平手はがっつり曲の中に入り込む力がある。

平手の曲に憑依できる力は圧倒的だと感じます。憑依系アイドルなんていわれたりもしているようだ。

これに関していいたいことはすごくわかります。曲の世界観によってここまで表現や表情を変えることができるアイドルは過去に見たことがないです。

 

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15歳のあどけなさもある

基本的にクールなイメージが多い平手だが、メンバー同士でいるときや、ラジオでの平手などは15歳のあどけなさがでている。

なにかの映像で、一般の方が犬を散歩していて、その犬を平手が散歩している映像があったんだけど、はしゃぎながら散歩しているのが最高に可愛かったです。

 

この子が不協和音のあの表情をしているセンターの子なんだと思うと不思議な感じがする。

そのギャップに多くの男性はとりこになっているのではないかと思います。

 

まとめ

  1. ダンススキルと表現力
  2. 凛としている
  3. 時折みせる狂気がある
  4. 15歳のあどけなさもある

 

このように、なかなか平手友梨奈の魅力を言葉で表すのは難しいが、いろんな表情を見せてくれるのが、わくわくさせるし、シングルを重ねるごとに成長もわかりやすく感じています。

ここまで、大きな存在の「センター」だと、頼もしい反面、センターが変わることが想像が全くつかない。だけど、いつかは変わるタイミングが来るとは思うが、とにかく見守って応援していきたいと思っています。

 

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